品番2001 島式ホーム基本キット

写真左は組立例です。写真右は組立使用例です。
16番1/80向けのアクリルキットです。カラーアクリル板をレーザーカットした島式ホームキットです。当キットはお座敷運転で壊れないことに重点を置いています。パッケージの箱は組立後は収納箱としてご利用いただけます。灰色のアクリル板をレーザーカットしましたので塗装しなくともお使い頂けます。組立にはアクリル専用の接着剤と両面テープ、木工ボンドが必要になります。ホーム本体はアクリルですが柵や屋根下地などに厚紙を使用しています。1/80在来線用に最適化されています。新幹線や外国型車両はホームと接触する可能性がございますので特に運転前にご確認をお願いいたします。
サイズなど詳細はパンフレット1をご覧ください。
線路配置はパンフレット2をご覧ください。
金型によるプラ成形品のホームもございます。◇品番2039対向式ホーム1セット入 ◇品番2040対向式ホーム2セット入 ◇品番2041対向式ホーム10セット入
品番2002 島式ホーム延長キット A
品番2001に含まれている直線ホームと同等品です。ホームのみ1本入のキットです。
品番2003 島式ホーム延長キット B
品番2002と同等品ですが、ホーム下へ降りていく階段が表現されています。階段付ホームが1本入のキットです。
品番2004 ホーム屋根キット
品番2001に含まれている屋根と同等品です。屋根のみ1本入のキットです。
品番 2005 ガントリークレーンと給炭槽
16番1/80向けのペーパーキットです。一部部品にアクリル板と真鍮線を使用しています。組立は木工ボンドと瞬間接着剤が必要です。黒色の硬質紙をレーザーカットしていますが塗装は必要です。真鍮線を一部に使用していますのでミッチャクロンなどプライマーも必要になります。詳細はパンフレットをご覧ください。
※類似商品のご案内。◇品番2037複線式給炭槽 ◇品番2038ガントリークレーン(ショート)
品番 2006 給砂塔
16番1/80向けのペーパキットです。こちらは複線用の給砂塔です。砂焼き小屋と合わせてご利用ください。
※説明書の訂正しました。コチラが訂正後のものです。
品番 2007 砂焼き小屋
16番1/80向けのペーパーキットです。
蒸気機関車で使用する滑り止めの砂を乾燥させる施設です。ここで乾燥させた砂を圧送管で給砂塔へ送り出していました。
写真は塗装・ウェザリングをしています。詳しくはこちらのパンフレットをご覧ください。
品番 2008 単線用給砂塔
16番1/80向けのペーパーキットです。こちらは単線用給砂塔です。砂焼き小屋と合わせてご利用ください。
こちらのパンフレットもご覧ください。
品番 2009 コンクリート駅舎平屋

16番1/80向けのペーパーキットです。国鉄時代に良くみられたコンクリート駅舎です。平屋ですが弊社2011対向式ホームと同じ高さまでかさ上げできる土台が含まれています。作例の外壁はアサヒペン「ストーン調スプレー」を使用しています。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2010 コンクリート駅舎増築
16番1/80向けのペーパーキットです。2009を2階建にするキットになります。詳しくはこちらのパンフレットをご覧ください。
品番 2011 対向式ホーム基本キット
アクリル製の対向式ホームキットです。精緻なホームではなくお座敷運転で壊れないことに重点を置いています。パッケージの箱は組立後は収納箱としてご利用いただけます。灰色のアクリル板をレーザーカットしましたので塗装しなくともお使い頂けます。組立にはアクリル専用の接着剤と両面テープ、木工ボンドが必要になります。ホーム本体はアクリルですが柵や屋根下地などに厚紙を使用しています。1/80在来線用に最適化されています。新幹線や外国型車両はホームと接触する可能性がございますので特に運転前にご確認をお願いいたします。
サイズなど詳細はパンフレットをご覧ください。
金型によるプラ成形品のホームもございます。◇品番2039対向式ホーム1セット入 ◇品番2040対向式ホーム2セット入 ◇品番2041対向式ホーム10セット入
品番 2012 対向式ホーム延長キットA
品番2011に含まれている直線ホームと同等品です。ホームのみ1本入のキットです。
品番 2013 対向式ホーム用屋根キット
品番2011に含まれている屋根と同等品です。屋根のみ1本入のキットです。
品番 2014 対向式ホーム延長キットB
品番2012と同等品ですが、ホーム下へ降りていく階段が表現されています。階段付ホームが1本入のキットです。
品番 2015 ジブクレーン
16番1/80向けのペーパーキットです。バケットを吊るすワイヤーを別途ご用意ください。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2016 新式単線形給炭槽
16番1/80向けのペーパーキットです。ハンドルの支柱に真鍮棒を使用します(キット同梱)ので塗装時にはプライマーを別途ご用意ください。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2017 石炭ホッパー

左の写真は組立塗装例です。右はユニトラック線路とセキを組み合わせた使用例です。
16番1/80向けのペーパーキットです。セキなどの貨車に石炭を積む設備です。上部の小屋の外壁は航空ベニヤを使用していますのでニスで塗装しますと木目を楽しめます。キット複数個使用した複線や縦列にご利用される場合は増結部品のご利用をご検討ください。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2018 増結部品A

左の写真は組立塗装例です。右はフレキ線路とセキを組み合わせた使用例です。
品番2017を縦列に増結する際に、間に挟み込んで使用する部品です。小屋部分の表と裏にコンベアを差し込む穴が準備してあります。単品での使用は想定しておりません。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2019 増結部品B

写真左は組立例です。右の写真は使用例で端部に設置します。左側からエンドウ製セキ3000、天賞堂製セキ3000と6000、モデルアイコン製セキ8000です。
品番2017のホッパー端部に追加して接着します。小屋部分の表と裏にコンベア差込口を準備しています。
品番2017を増結する際にコンベアを差し込むためのキットです。詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2020 木造駅舎(1号標準駅舎)



写真は組立塗装例です。屋根は取外し可に組立てることができます。
16番1/80向けのペーパーキットです。いわゆる国鉄1号標準駅舎で模型の世界では馴染みのある駅舎ではないでしょうか。
このキットは、本体構造は硬質紙ですが外壁は本物の木材薄板(航空ベニヤ)を1枚1枚貼って頂く仕様です。外壁下地に基準線を彫刻していますので難しくはないのですが根気のいる作業になります。また屋根は「さかつうギャラリー」製の瓦屋根を同梱しています。
内装を造り込んで頂いても良いように屋根が取れる仕様となっています。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2021 木造駅舎土台キット

写真左は組立例です。カラーアクリル板をレーザーカットしたキットです。右は使用例です。
16番1/80向けのアクリルキットです。品番2020木造駅舎を、品番2011対向式ホームで使用できるようにかさ上げする土台キットです。材料にカラーアクリル板と硬質紙を使用していますので組立にはアクリル接着剤とゴム系接着剤をご用意ください。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2022 対向式ホーム終端部キット

写真左は組立例です。カラーアクリル板をレーザーカットしたキットです。右は使用例です。
16番1/80向けのアクリルキットです。品番2021や2011対向式ホームの終端部に使用するキットです。組立にはアクリル接着剤が必要です。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2023 詰所A

組立塗装例。外壁はクレオスのマホガニーで塗装。屋根は取外し可。
16番1/80向けのペーパーキットです。このキットは機関区建物シリーズとして9バリエーション(品番2023から2031)を販売している内の一つになります。
機関区建物シリーズは「イージーキット」を目指して設計しています。
⋄外壁の下見板張りをレーザー彫刻で表現したこと
⋄部品点数を極力少なくすること
⋄庇(ひさし)を差込式にしたこと
⋄窓枠を接着する際の治具を同梱したこと
上記の工夫をすることで組立が容易になっています。
未塗装ですので塗装が必要です。
外壁は彫刻加工により塗料が染み込み易いのでサフやプライマーをお持ちの方はご使用ください。なければお手軽に「油性・速乾・アクリルラッカースプレー」を代用して部品シート全体に塗装してから組む方法をお勧めしています。建物基礎部分と犬走りの塗装を済ますことができますので灰色のラッカースプレーをおすすめします。屋根は棒瓦を表現しますが「スプレー糊」のご使用をお勧めいたします。
「組立容易に」ということで部品シートは2枚が標準です(2028と2029は除く)。
この状態で、外壁部品(下見板張り加工)した方の部品シートをラッカースプレー(油性、速乾、アクリル、灰色)で塗装します。
同梱している治具を使って窓枠を接着します。説明書を参考に窓枠部品にスプレー糊を吹きかけて、位置を微調整して接着します。
尖っている部品が治具で、窓枠を上から穴に通すことで位置決め容易です。治具を取り除いた穴に庇(ひさし)支えを取付けます。塗装。


ここから箱にしていきます。
窓ガラスの接着が容易なように、窓付近の裏側(建物内側ですね)がフラットになるようにしています。
屋根は、棒瓦の部品にスプレー糊を吹きかけて折り曲げます。多少の誤差は「軒包み」で調整できます。
細かい塗装して終わりです。なお屋根は取り外しできます。
アバウトな説明ではありますが、機関区シリーズは概ねこのような組立の流れになります。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2024 詰所B
組立塗装例。外壁はガイアノーツの灰緑色で塗装。右の写真は設置例です。
16番1/80向けのペーパーキットです。品番2023の窓と扉をアルミサッシに変更したものです。他は共通です。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2025 小型倉庫

16番1/80向けのペーパーキットです。品番2023と共通の設計方針です。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2026 機関区教習所A

16番1/80向けのペーパーキットです。品番2023と共通の設計方針です。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2027 機関区教習所B

16番1/80向けのペーパーキットです。品番2023と共通の設計方針です。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2028 2階建詰所A

16番1/80向けのペーパーキットです。品番2023と共通の設計方針です。
このキットのみに「安全第一」などの看板(印刷・カット済)が付属しています。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2029 2階建詰所B

16番1/80向けのペーパーキットです。
このキットのみに「安全第一」などの看板(印刷・カット済)が付属しています。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2030 機関区便所
16番1/80向けのペーパーキットです。品番2023と共通の設計方針です。
詳しくはパンフレットをご覧ください。
品番 2031 機関区風呂場


16番1/80向けのペーパーキットです。品番2023と共通の設計方針です。
詳しくはパンフレットをご覧ください。